【ポケットwifi比較の森】あなたにおすすめのポケットwifiが見つかる!

ポケットWiFi徹底解説!

ポケットWiFi人気ランキング|2020年2月

「ポケットWiFi比較の森」での人気のポケットWiFi5つを比較表にまとめました!

公式サイトネクストモバイル縛りなしWiFiGMOとくとくBBMugen WiFiクラウドWiFi
実質月額料金3,100円2,8003,278円3,280円3,380円
初期費用3,000円1,000円3,000円3,000円3,980円
契約期間2年3年3年2年縛りなし
回線ソフトバンクソフトバンクWiMAX
au
ソフトバンク
au
ドコモ
ソフトバンク
au
ドコモ
通信制限無制限2GB/1日※10GB/3日※無制限無制限
特典なしなし34,500円
キャッシュバック
30日間全額返金保証なし
おすすめ度
NEXT mobile(ネクストモバイル)公式サイト縛りなしWiFi公式サイトGMOとくとくBB 公式サイトMugen WiFi公式サイトクラウドWiFi 公式サイト

※2GB/1日の通信制限・・・1日の通信量が2GBを超えた時点から当日24時まで128kbps
※10GB/3日の通信制限・・・連続する3日間の通信量合計が10GBを超えた日の翌日18時~翌々日2時まで概ね1Mbpa(YouTubeを標準画質で視聴可能)

税抜価格

ポケットWiFiの安いプロバイダ上位10選!

プロバイダ実質月額料金※初期費用キャンペーン通信制限回線
縛りなしWiFi2,800円1,000円なし2GB/1日ソフトバンク
ネクストモバイル3,100円3,000円なし無制限ソフトバンク
よくばりWiFi3,163円3,800円月額料金2ヶ月無料無制限ソフトバンク
FUJI Wifi3,200円3,000円なし10GB/3日WiMAX、au
GMOとくとくBB3,278円3,000円34,500円
キャッシュバック
10GB/3日WiMAX、au
Mugen WiFi3,280円3,000円30日間全額返金保証無制限ソフトバンク、au、ドコモ
JPWiMAX3,357円3,000円11,000円
Amazonギフト券
10GB/3日WiMAX、au
クラウドWiFi3,380円3,980円なし無制限ソフトバンク、au、ドコモ
どんなときもWiFi3,480円3,000円月額割引無制限ソフトバンク、au、ドコモ
限界突破WiFi3,500円無料初期費用無料無制限ソフトバンク、au、ドコモ

※実質月額料金の計算方法・・・(契約期間の月額料金総額-キャンペーン)÷契約期間

税抜価格

ポケットWiFiとは

そもそも・・・の話になるのですが、ポケットWiFiとは実はソフトバンクの登録商標で、softbankやワイモバイルで販売されているモバイルWiFiルーターのことを指します。

そのため正確にはsoftbank系以外のモバイルWiFiルーターはポケットWiFiとは言わず、例えばUQは「WiMAX Speed Wi-Fi」、ドコモは「Wi-Fi STATION」というのが各社モバイルWiFiルーターの正式名称になります。

ですが、今は「外出先でもインターネットに接続できる小型の通信機器=ポケットWiFi」ということで広く認識されているため、当サイトでもモバイルWiFiルーターのことを統一してポケットWiFiと表記しています。

ポケットWiFiの選び方

ポケットWiFiで使える回線は大きく分けて2種類あります。

  • WiMAX
  • LTE(docomoクロッシィ(Xi)、au 4G LTE、softbank 4G LTEなど)

理由は下記にまとめてありますが、結論から先にお伝えすると、WiMAX2+の利用可能エリア内に該当するのであればWiMAXがおすすめです。

WiMAXの利用可能エリア

ただし山間部や高層階、鉄筋の奥まった建物内などで利用することが多い人は、LTE回線の方が向いています。

追記!

以前までは価格の安さから圧倒的にWiMAXがおすすめでしたが、最近はLTEからも低価格かつ無制限のポケットWiFiが多く販売されています!
WiMAXはどのプロバイダから申し込みしても10GB/3日間という通信制限があるため、完全無制限のポケットWiFiを探しているならLTEのポケットWiFiがおすすめです!

WiMAXとLTE回線を徹底比較!

WiMAX・LTEを徹底比較!
WiMAXLTE
価格の安さ3,200円~3,500円2,000円~3,500円
データ容量
速度制限10GB/3日間
※翌日18時~2時頃まで概ね1Mbps
契約データ容量を超えた時(無制限以外)
※月末まで128kbps
エリア
電波の種類TD-LTEFDD-LTE

価格の安さならWiMAX

ポケットWiFiを購入する場合、月額料金の安さはWiMAXの圧勝です。

5GBや7GBなど少量のデータ容量で十分ということであればLTEでも価格を安く抑えることができますが、月間データ容量を気にせず安くポケットWiFiを使いたい」ということであればWiMAXがおすすめです。

通信速度はあまり気にしなくて良い

WiMAX・各キャリアLTEの最大通信速度をまとめてみました。

回線下り(受信)最大/上り(送信)最大
WiMAX2+558Mbps/30Mbps
docomo LTE1288Mbps/131.3Mbps
au 4G LTE758Mbps/112.5Mbps
softbank 4G LTE187.5Mbps/37.5Mbps

通信の下りとは、動画の視聴、音楽や画像のダウンロード、メールの受信などインターネット上からPCやスマホにファイルを受信する際の通信。
通信の上りとは、ブログに写真を載せたりメールの送信など、PCやスマホからインターネット上にファイルを転送(送信)する際の通信です。

最大通信速度を見るとdocomoの通信速度がずば抜けて速いように思いますが、通信速度はエリアや端末、通信時間、通信環境などによって変わります。

そのためどの回線を選んだとしても実際に使った時の速度(実効速度)で、最大通信速度が出ることはほぼ100%あり得ません。

実際にドコモ公式サイトでも、受信実効速度は140Mbps~237Mbps、送信実効速度は17Mbps~27Mbpsと記載されていて、最大通信速度とはかけ離れた数値です。

実効速度は10Mbps以上あれば普通にネット利用するには十分で、30Mbps以上ではどれだけ速度が早くてもその違いを体感することはできないと思います。(少なくとも私にはわかりません^^;)

つまりWiMAX・LTEどちらを選んでもインターネットを利用するには十分な速度が出るため、回線を決めるのに通信速度はそれほど気にしなくても良いということです。

WiMAXの速度制限は緩い

LTE系のポケットWiFiには使い放題というプランがあまりなく、月間データ容量を超えてしまうと月末まで128kbpsまで通信速度が制限されます。(回線によっては追加料金で通信制限を解除することもできます)

128kbpsまで低速になると、スムーズにできるのはメールやLINE程度でサイトの読み込みにも時間がかかります。

WiMAXの使い放題プランにも3日間10GB制限がありますが、この制限はかなり緩いです。

同じようにLTE回線で使い放題プランがある数少ないプロバイダ「C mobile(ドコモXi)」は3日間2GB制限で、「全然使い放題じゃないじゃん(^^;」という感じです。

またWiMAXの制限基準である10GBとはYouTubeを標準画質で40時間くらい見られるギガ数なので、動画を流しっぱなしにするとかでなければ制限がかかることはまずないでしょう。

また制限も3日間で10GBを超えた翌日18時~翌々日2時までと限定的で、制限後の最大通信速度も1Mbpsとゆるい制限となっています。

速度制限を気にせず使いたい方はWiMAXがおすすめです。

エリアはLTEの方が広い

利用可能エリアはWiMAXよりLTEの方が少しですが広範囲です。

またWiMAXとLTEでは利用できる電波の種類(周波数帯)が異なります。

周波数帯にはそれぞれメリット・デメリットがあるため、住んでいる場所や利用環境に応じて選ぶと失敗せずにポケットWiFiを契約することができます。

そのためポケットWiFiを選ぶ上で最も重要になるポイントだと私は思っています!

WiMAX2+【TD-LTE】

WiMAX2+で使用されている周波数帯は「TD-LTE」です。

TD-LTEは高い周波数帯(2.5GHz帯)が利用されていて、地下や高層階、鉄筋など奥まった建物内では少し繋がりにくくなることがありますが、アクセスが集中した時に起こる通信障害の緩和に優れているというメリットがあります。

都心など混雑している場所で使うことが多い人にはメリットが非常に大きいです。

LTE【FDD-LTE】

ドコモXiやau 4G LTE、softbank 4G LTEなどで使用されている周波数帯は「FDD-LTE」です。

WiMAX2+の周波数帯(TD-LTE)にもLTEという文言が入っているので少しややこしいですが、一般的にLTEと言えば「FDD-LTE」を指します。

FDD-LTEの周波数帯にはプラチナバンド(700~900MHz)と呼ばれる繋がりやすい電波が割り当てられているため、広範囲で繋がりやすいというメリットがありますが、アクセスが集中した時には速度が低下しやすいというデメリットもあります。

田舎や山間部、建物の高層階、地下などで使うことが多い人にはLTEがおすすめです。

結論!多くの人におすすめできるのはWiMAX

データ使い放題プランの価格の安さや速度制限などの点から、多くの人におすすめなのはWiMAXです。

ただし先述したようにWiMAXとLTEに利用されている電波にはそれぞれメリット・デメリットがあるため、主に使う場所が田舎や山間部、建物の高層階、地下などが多い人はLTEがおすすめです。

ポケットWiFiのキャンペーン・価格比較

WiMAXプロバイダは数十社ありますが、理論上の最大通信速度や速度制限、利用可能エリアなどはどのプロバイダから契約しても条件は同じ。

これはどのWiMAXプロバイダもUQコミュニケーションズ株式会社が提供する回線を利用しているためです。

WiMAXプロバイダ比較

各WiMAXプロバイダで異なるのは主に月額料金、キャッシュバック等のキャンペーン、端末の種類ですが、端末に関してはどれを選んでも日常使いするのには十分なスペックが備わっているため、WiMAXプロバイダの中で比較するなら価格の安さで選ぶのが一番お得です。

LTEも基本的に価格の安さで選ぶのがお得ですが、通信会社によって1ヶ月間で使えるデータ容量が異なるため、価格とデータ容量のバランスで選ぶようにしましょう。

WiMAXの価格比較表

WiMAXでは、プロバイダ・端末・キャンペーン(キャッシュバックor月額割引)の組み合わせによって実質月額料金が変わってきます。

単純に「キャッシュバックが多い=安い」とはならないため、実質月額料金の安さで選ぶなら3つの条件(プロバイダ・端末・キャンペーン)を組み合わせた比較をする必要があります。

プロバイダ実質月額料金初期費用キャンペーン端末
FUJI Wifi3,200円3,000円なしW05,W04
GMOとくとくBB3,278円3,000円34,500円
キャッシュバック
WX06,W06 ,WX05,
JPWiMAX3,357円3,000円11,000円
Amazonギフト券
W06,W05
GMOとくとくBB3,374円3,000円月額割引WX06,W06,WX05
Smafi WiMAX3,493円3,000円月額割引W06,W05
Broad WiMAX3,550円3,000円月額割引WX06,W06,WX05
カシモWiMAX3,523円3,000円月額割引W05
クラウドモバイル3,638円3,000円10,000円
Amazonギフト券
W05,W04,WX04
UQWiMAX3,760円3,000円
端末代金
3,000円
キャッシュバック
W06,WX05
so-net3,937円3,000円月額割引W06
BIGLOBE4,189円3,000円7,000円
キャッシュバック
W06、WX05

税抜価格

WiMAXなら「FUJI Wifi」もしくは「GMOとくとくBB」が安くておすすめ!
「最安価格で使いたい人はFUJI Wifi」
「最新機種を使いたい人はGMOとくとくBB」をチョイス!

上の比較表は全てギガ放題(使い放題)プランの価格です。

WiMAXにはギガ放題プラン以外にも、月間データ容量の上限が7GBのライトプランもありますが、ライトプランのコスパはあまりよろしくないのでWiMAXならギガ放題(使い放題)が絶対にオススメです!

そのためライトユーザーはWiMAXではなく、LTEのポケットWiFiがオススメです。

LTEの価格比較表

プロバイダ実質月額料金初期費用通信制限契約期間回線
FUJI Wifi1,980円3,000円25GB/1ヶ月1年ソフトバンク
縛りなしWiFi2,800円1,000円2GB/1日3年ソフトバンク
ネクストモバイル3,100円3,000円無制限2年ソフトバンク
よくばりWiFi3,163円3,800円無制限2年ソフトバンク
Mugen WiFi3,280円3,000円無制限2年ソフトバンク、au、ドコモ
クラウドWiFi3,380円3,980円無制限期間縛りなしソフトバンク、au、ドコモ
どんなときもWiFi3,480円3,000円無制限2年ソフトバンク、au、ドコモ
めっちゃWiFi3,480円3,000円無制限2年ソフトバンク、au、ドコモ
限界突破WiFi3,500円無料無制限2年ソフトバンク、au、ドコモ
SPACE Wi-Fi3,680円無料3GB/1日期間縛りなしソフトバンク

※ 価格は税抜き

LTE回線はプロバイダ毎でデータ容量も違えば価格設定もバラバラなので、単純に価格が安い方がお得とはなりません。

データ容量と価格のバランスを考えるとネクストモバイルがおすすめ!

キャリアスマホ(au・softbank・docomo)とポケットWiFiのセット割で比較

au・softbank・docomoといったキャリアでスマホ・携帯を契約している方は、ポケットWiFiと組み合わせることでスマホ・携帯料金が安くなる場合があります。

・・が、結論からお伝えするとauユーザーの方以外はスマホと同じキャリアで申し込みしてもあまりお得ではありません

au

auユーザーの方は、WiMAXの利用がおすすめです。

WiMAXはau系のポケットWifiのため、auユーザーの方がWiMAXを契約することで「auスマートバリューmine」という割引サービスがあります。

auスマートバリューmineの割引は2つ。

  • au携帯最大1,000円/月割引
  • au 4G LTEのオプション料1,005円/月が無料

auスマートバリューmineは未対応のプロバイダもあるので要注意!
そのためauユーザーは、auスマートバリューmine対応プロバイダ「GMOとくとくBB」がオススメ!

au携帯が最大1,000円割引

auユーザーの方がWiMAXに加入すると、auスマホ・携帯代が毎月最大1,000円引きとなります。

auスマートバリューmine 割引額

割引額はあなたがスマホ・携帯をどのプランで申し込みしているかで変わってきます。

対象プランや割引金額は、au公式サイトで確認することができます。

au 4G LTEオプション料が無料

すでにご存じの人も多いかもしれませんが、実はWiMAXではWiMAX2+だけでなく、月間7GB上限でau 4G LTE回線も利用することができます。

ギガ放題プラン7GBプラン
WiMAX2+
月間データ容量
使い放題7GB
au 4G LTE
月間データ容量
7GB7GB

au 4G LTEの通信モードはハイスピードプラスエリアモードと呼ばれ、通常1,005円/月のオプション量が必要ですが、auスマートバリューmineの加入でau 4G LTEオプション料が無料となります。

ハイスピードプラスエリアモード(au 4G LTE通信)の利用にオプション申し込みは必要なく、端末上で回線を切り替えるだけで利用することができます。
通常はハイスピードプラスエリアモードを使った月にのみ1,004円~1,005円の利用料が発生する仕組みになっています。

すでにWiMAX2+とLTEの電波の特徴の違いについて先述しましたが、月間7GBまでならLTEを利用することができるため、地下や奥まった建物内などで万が一WiMAX2+が繋がりにくくなっても対応することが可能です。

auスマートバリューmineを利用できなくても、3年契約するとau4GLTEオプション料は無料になります。

softbank

softbankユーザーの方は、softbankのポケットWi-Fiを

  • LTEデータし放題フラット
  • 4Gデータし放題フラット+

どちらかのプランで契約するとWi-Fiルーターの基本料が1,008円/月割引になります。

ただし、どちらのプランも3,696円の月額料金で7GBまでしかデータ量を使用することができません。

1,008円の割引があっても月額料金は2,688円。

このお値段であれば、ほぼ同額でWiMAXのギガ放題やネクストモバイルの20GBプランを契約することができるため、softbankユーザの方であってもsoftbankのポケットWiFiを契約するメリットはほとんどありません

追記!

ソフトバンクの「Poket WiFiセット割」のキャンペーンは終了しました。

docomo

docomoユーザーの方は、ドコモでスマホとは別に「データプラン(ルーター)」を申し込みすると、スマホの月額料金にプラス1,900円でポケットWiFiを利用することができます。

また契約しているパケットパック・継続期間に応じて割引額は変わりますが「ずっとドコモ割プラス」で料金割引もあり、docomoユーザーであれば通常より安く契約することができます。

ただしデータプランはポケットWiFiが使えるようになるだけであって、データ容量が増えるわけではありません。

例えばスマホを5GBのデータ量で契約している場合は、月5GBをスマホとポケットWi-Fiで分けて使う形になるため、注意が必要です。

もちろんデータ容量を増やすこともできますが、ドコモはそもそも他社のポケットWiFiに比べて料金がかなり割高です。

容量を増やすと月額料金が高くなってしまうので、ドコモユーザーであっても他社ポケットWiFiを契約した方がお得です。

Y!mobile

キャリアスマホではありませんが、Y!mobileユーザーの方はY!mobileでポケットWiFiを契約すると「家族割引サービス」を受けられます。

2回線目以降の基本使用料が毎月500円(税抜)の割引、または「ケータイプラン」で契約している方は基本使用料1,381円が全額無料となります。

家族割引サービスは、一人で複数回線契約しても適用されます。対象プランはY!mobile公式サイトで確認することができます。

Y!mobileを契約する時の注意点

Y!mobileには「アドバンスオプション」と呼ばれる有料オプションがあり、月額684円追加するだけでデータ量を無制限で使用することができます。

ただしここで注意していただきたいのが、「アドバンスオプション」で利用できる回線はFDD-LTE(4G LTE)ではなくTDD方式のAXGP(Softbank 4G)で利用可能エリアがかなり狭くなるということです。

同じくTDD方式であるWiMAX2+に比べても利用可能エリアはかなり狭いため、Y!mobileのアドバンスオプションを付帯する場合、主に使う場所が利用可能エリアに該当しているか必ずチェックするようにしてください。

口座振替できるプロバイダで比較

ポケットWiFiの支払方法はクレジットカードが一般的で、口座振替できるプロバイダはとても限られています。

WiMAXで口座振替できるプロバイダ

WiMAXで口座振替できるプロバイダは2020年1月現在、3社あります。

月額料金口座振替手数料初期費用
UQWiMAX3,880円無料3,000円(事務手数料)
15,000円(端末代金)
BIGLOBE WiMAX3,980円200円/月3,000円(事務手数料)
端末代金(19,200円)
Broad WiMAX3,411~4,011円200円/月3,000円(事務手数料)
18,857円(初期費用)

BIGLOBE WiMAXとBroad WiMAXでは、口座振替手数料として別途200円/月がかかってしまいます。

そのためWiMAXのポケットWiFiで支払方法を口座振替したいという人はUQWiMAXがおすすめです。

LTEで口座振替できるプロバイダ

月額料金口座振替手数料初期費用
ネクストモバイル20GB:2,400円
30GB:2,700円
200円/月3,000円
どんなときもWiFi3,980円200円/月3,000円
SPACE Wi-Fi3,680円無料なし

LTEポケットWiFiで口座振替ができるおすすめプロバイダは上の3つです。

ネクストモバイルには無制限プランがありますが、口座振替ができるのは20GBプランと30GBプランのみです。

そのため、無制限ポケットWiFiで口座振替したい人はどんなときもWiFiがオススメです。

SPACE Wi-Fiは無制限ではありませんが、1ヶ月間で90GBくらい使うことができます。

口座振替手数料も初期費用も無料なので必要なのは月額料金のみ!

価格を安く抑えつつ、大容量で使いたい人はSPACE Wi-Fiがオススメです!

ポケットWiFiの端末で比較

ポケットWiFiの端末はプロバイダによって取り扱い機種が異なりますが、ほとんどの端末でバッテリー稼働時間は9時間以上ありますし、端末ごとの最大通信速度は異なるものの実効速度はどの端末も問題ありません。

そのため比較的新しい機種だとスペックはそこまで気にしなくてもよいと考えられ、端末選びはプロバイダや料金プランを決めてから一番最後に選択すればOKです。

ただ、古い機種だと受信感度が悪かったりLTEオプション未対応機種もあるため各端末の口コミやスペックなども簡単にまとめてみました。

WiMAXの端末

  • バッテリー持で選ぶなら「WX06」
  • 通信の安定性・受信感度で選ぶなら「W06」

2020年1月のWX06、W06の最安値はGMOとくとくBBです。

WX05

WiMAX端末人気ランキング WX05
Speed Wi-Fi NEXT WX05
メーカーNEC
発売日2018年11月8日
サイズ約111×62×13.3mm
重さ約128g
最大通信速度下り:440Mbps
上り:30Mbps
電池容量3,200mAh
連続通信時間
(ハイスピードモード)
ハイパフォーマンス:約8.1時間
ノーマル:約11.5時間
エコ:約14時間
(ハイスピードプラスエリアモード)ハイパフォーマンス:約8時間
ノーマル:約10.5時間
エコ:約13.3時間
バッテリー取り外し可能
接続可能台数Wi-Fi:10台
Bluetooth:3台
USB:1台
WX05のユーザー評価
受信感度3.0
機能性2.8
設定の簡単さ3.3
デザイン3.4
サイズ3.4

WX05は2018年11月8日~発売のNEC製のWiMAX最新端末です。

NEC製のWXシリーズは旧モデルであるWX04やWX03で評判を落としていましたが、WX05の評判はかなり良いです。

そのためこれまでWiMAXのポケットWiFiルーターならファーウェイ製のWシリーズの方が圧倒的に人気が高かったですが、WX05からはWXシリーズもかなりおすすめです。

WX05の目玉機能としては、電波が弱い時に通信品質を向上させるWiMAXハイパワーに対応していて、従来機と比較して通信速度が約20%改善されていること。

その他、周辺のWiFi混雑状況がディスプレイ上で確認でき、空いているチャンネルにワンタッチで切り替えることができる「WiFiビジュアルステータス」機能が搭載されていて、パフォーマンス向上がさらに期待できます。

WX05 WiFiビジュアルステータス機能とは

またWX04に引き続きバッテリーの取り外しが可能なため、予備の電池パックを購入しておけば自身でバッテリー交換できます。

長時間充電できない環境下で使用することが多い人はWX05を使用するメリットが大きいです。

W06

Speed Wi-Fi NEXT W06
Speed Wi-Fi NEXT W06
メーカーHUAWEI
発売日2019年1月25日
サイズ約128×64×11.9mm
重さ約125g
最大通信速度
(ハイスピード)
下り:558Mbps
上り:30Mbps
(ハイスピードプラスエリア)下り:1.2Gbps(Wi-Fi接続時:867Mbps)
上り:75Mbps
USBケーブル接続時の通信速度
電池容量3,000mAh
連続通信時間
(ハイスピード)
ハイパフォーマンス:約7時間10分
スマート:約9時間
バッテリーセーブ:約11時間40分
(ハイスピードプラスエリア)ハイパフォーマンス:約5時間
ノーマル:約6時間40分
バッテリーセーブ:約10時間
バッテリー取り外し不可
連続可能台数Wi-Fi:16台
USB:1台

W06はクレードル未対応です。
クレードルを使いたい方はWX06またはWX05の購入がおすすめです。

W06のユーザー評価
受信感度3.5
機能性3.3
設定の簡単さ4.1
デザイン3.6
サイズ3.6

W06はファーウェイ製のWiMAX最新のポケットWiFiルーターです。

WシリーズはW05から評判が良かったので、電波の良い場所ではW05との違いはあまり感じられないかもしれません。

ただしW06から高性能ハイモードアンテナやTXビームフォーミング機能が搭載されており、受信速度がW05より20%向上しています。

「今まで繋がりにくかった場所で繋がるようになった」という口コミレビューもあり、電波環境が悪かった場所では違いがわかるかと思います。

その他、基地局からの電波の強さを12段階で表示してくれる「ベストポジション機能」なども搭載されているため、さらに通信速度の向上が期待できるうえ室内での利用にとても便利です。

W06の以前の評判ではiPhoneやiPadとの相性があまり良くなく「Wi-Fiが切れる」というレビューが見受けられましたが、3月7日のアップデートで改善されました。

アップデート前の評判でW06の購入を躊躇していたという方も今なら大丈夫です。

W05

WiMAX端末人気ランキング W05
Speed Wi-Fi NEXT W05
メーカーHAUWEI
発売日2018年1月19日
最大通信速度
(ハイスピードモード)
下り:558Mbps
上り:30Mbps
(ハイスピードプラスエリアモード)下り:758Mbps
上り112.5Mbps
電池容量2,750mAh
連続通信時
(ハイスピードモード)
ハイパフォーマンス:約6時間30分
ノーマル:約9時間
バッテリーサービス:約10時間30分
(ハイスピードプラスエリアモード)ハイパフォーマンス:約4時間20分
ノーマル:約6時間30分
バッテリーセーブ:約9時間10分
バッテリー取り外し不可
接続可能台数Wi-Fi:10台
Bluetooth:3台
USB:1台
W05のユーザー評価
受信感度3.9
機能性3.6
設定の簡単さ3.9
デザイン3.8
サイズ3.2

W05はWiMAX端末の中で最も口コミの評判が高いです。

NEC制の過去のWXシリーズに比べると、受信感度や通信速度が体感レベルで良くなったと感じている人も多いです。

その他、W05は端末の不具合レビューが非常に少なく、安心して使用できるという点もポイントが高いです。

機能に関しては最新端末W06やWX05の方が搭載されているイメージですが、設定を試行錯誤する必要がなく、デフォルトのまま使っても充分快適に利用することができるというメリットがあります。

またW05は旧モデルになるためW06やWX05に比べ、安く契約できます。

「料金を安く抑えたいけど、端末も良い機種を使いたい」という方はW05がおすすめです。

旧機種のポケットWiFiルーター
WiMAX端末人気ランキング Triprouter・U01
  • メーカー:ジェネタス
  • 通信:WiMAX2+/au 4G LTE
  • 最大通信速度:送信220Mbps/受信10Mbps
  • バッテリー(ノーマル):約6時間
  • サイズ:約W108×H62×D24.5mm
  • 重さ:約100g(U01と合わせて約138g)

TriprouterとU01からなる端末で「USB接続」「WiFiルーター」「モバイルバッテリー」と1台で3役こなせる優れものです。

U01は超軽量USBステッィクタイプとなっていて、PCに直接装着して利用することができます。

WiMAX端末人気ランキング U01

PCに直接接続することでWi-Fi環境で利用するよりも通信速度の安定性が高まり、Triprouter本体のバッテリー節約にもなり長時間利用することができます。

外出先でPCメインに利用する方には非常にメリットが大きい端末です。

またTriprouterから手持ちのスマホに充電できるモバイルチャージャー機能が搭載されているため、スマホの電池がなくなった時に役立ちます。

WiMAX端末人気ランキング W04
  • メーカー:HUAWEI
  • 通信:WiMAX2+/au 4G LTE
  • 最大通信速度:送信440Mbps/受信30Mbps
  • バッテリー(ノーマル):約9時間
  • サイズ:約H130×W53×D14.2mm
  • 重さ:約140g

W05に次いでユーザー満足度が高いのがW04です。

・・が、受信感度や機能性などW05の方が評価が高いため、WシリーズであえてW04を選ぶ必要はないと思います。

WiMAX端末人気ランキング WX04
  • メーカー:NEC
  • 通信:WiMAX2+/au 4G LTE
  • 最大通信速度:送信440Mbps/受信75Mbps
  • バッテリー(ノーマル):約11.5時間
  • サイズ:約W111×H62×D13.3mm
  • 重さ:約128g

WX04も端末のスペックを見る限り何の問題もないのですが、口コミを見てみると「端末の不具合」や「1日に何度も再起動がかかる」などのレビューが多いのが少し気になります。

初期設定から自身の通信環境に応じていろいろと変更することで通信は安定するようですが、「設定を試行錯誤するのは面倒」という方は他の端末を選んだ方が良いでしょう。

WiMAX端末人気ランキング WX03
  • メーカー:NEC
  • 通信:WiMAX2+
  • 最大通信速度:送信440Mbps/受信30Mbps
  • バッテリー(ノーマル):約10時間
  • サイズ:W99×H62×D13.2mm
  • 重さ:約110g

WX03は後述しているWX04よりも旧機種になりますが、端末の不具合の少なさや通信の安定性がWX04に比べ良く、ユーザー満足度はWX04よりも高くなっています。

ただしWX03ではバッテリーが膨張するという口コミも少なくなく、場合によっては電池パック(2,950円)を追加購入して対応しなければならなくなるかもしれません。

またWX03の対応通信はWiMAX2+のみで4G LTEは未対応です。地下やビルの高層階などではWiMAXが繋がりにくくなることがあるため、そういった場所に頻繁に行く方は4G LTE対応機種の方がおすすめです。

HOME L02(ホームルーター)

Speed Wi-Fi HOME L02 スペック・性能
Speed Wi-Fi HOME L02
メーカーHUAWEI
発売日2019年1月25日
サイズ 約93×93×178mm
重さ約436g
最大通信速度
(ハイスピードモード)
下り:558Mbps
上り:30Mbps
(ハイスピードプラスエリアモード)下り:1Gbps(Wi-Fi接続時:867Mbps)
上り:75Mbps LANケーブル接続時の通信速度
接続可能台数Wi-Fi:40台(2.4GHz:20台、5GHz:20台)
有線LAN:2台
HOME L02のユーザー評価
受信感度4.3
機能性3.8
設定の簡単さ4.3
デザイン4.4
サイズ4.1

HOME L02は、ファーウェイ製のWiMAXホームルーターの中で最新機種です。

旧モデルであるHOME L01sよりデザインが良くなったと評判で、インテリアとしてもお部屋の邪魔になりません。

インターネットへの接続も簡単なので届いてすぐに使うことができます。

その他「スマホアプリで細かな設定ができて便利」「ルーター設置場所から遠い部屋でも快適に使える」などの口コミレビューがあり、評判は良いです。

外に持ち出さないのであれば室内利用に適したホームルーターがおすすめです。

HOME 01(ホームルーター)

WiMAX HOME 01 スペック・性能
WiMAX HOME 01
メーカーNEC
発売日2018年12月7日
サイズ約70×100×155mm
重さ約338g
最大通信速度
(ハイスピードモード)
下り最大:440Mbps
上り最大:30Mbps
(ハイスピードプラスエリアモード)下り最大:440Mbps
上り最大:75Mbps
接続可能台数Wi-Fi:20台(2.4GHz:10台、5GHz:10台)
有線LAN:2台
HOME 01のユーザー評価
受信感度3.8
機能性3.4
設定の簡単さ3.8
デザイン3.9
サイズ3.8

受信感度は良いと評判ですが、ただ通信が安定しないというレビューがちらほら見受けられます。

あくまで個人的な感想ですが、口コミを見ている限りではホームルーターならHOME L01の方がおすすめかなと思います。

旧機種のホームルーター
WiMAX端末人気ランキング L01s
  • メーカー Huawei
  • 通信 WiMAX2+/au 4G LTE
  • 最大通信速度 送信440Mbps/受信30Mbps
  • サイズ:約H180×W93×D93mm
  • 重さ 約450g

HOMEL01sはHOMEL02の旧モデルです。

今HOMEL01sを取り扱いしているプロバイダはほとんどなく、またHOMEL01sを選んでも利用料金が安くなることはないため、あえてHOMEL01sを選ぶ必要はないかと思います。

LTEの端末

LTE回線のプロバイダではプランによって端末が決まっていたり、そもそも1機種しか取り扱いがないプロバイダもあります。

そのため端末を選ぶことができないことも多いのですが、スペックや口コミでの評判が気になる方もいらっしゃると思いますのでLTE端末についても簡単にですがまとめてみました。

601HW

LTE回線端末人気ランキング 601HW
  • メーカー:HUAWEI
  • 通信:FDD-LTE/AXGP/TDD-LTE
  • 最大通信速度:送信350Mbps/受信37.5Mbps
  • バッテリー:約9時間
  • サイズ:約W109.9×H65.1×D15.5mm
  • 重さ:約135g
  • プロバイダ:ソフトバンク
ユーザー満足度4.0
受信感度4.0
機能性3.9
設定の簡単さ3.4
デザイン4.1
サイズ3.6

奥まった建物内や車内などでも受信感度が良好です。

501HW

LTE回線端末人気ランキング 501HW
  • メーカー:HUAWEI
  • 通信:FDD-LTE/AXGP
  • 最大通信速度:送信187.5Mbps/受信37.5Mbps
  • バッテリー:約10時間
  • サイズ:約D104×W60×D18.2mm
  • 重: 約150g
ユーザー満足度4.5
受信感度4.2
機能性4.3
設定の簡単さ4.6
デザイン4.1
サイズ3.9

501HWの一番の目玉はTVチューナー機能があることです。

専用アプリを使用することでiPhoneやスマホでワンセグ・フルセグを視聴することができます。

口コミでは画質の劣化も気にならないとなかなか評判が良いです。

ARIA2

LTE回線端末人気ランキング ARIA2
  • メーカー:MAYA SYSTEM
  • 通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA(3G)
  • 最大通信速度:送信150Mbps/受信50Mbps
  • バッテリー:約17時間
  • サイズ:約W110×H66×D17mm
  • 重さ:約110g
ユーザー満足度3.9
受信感度3.9
機能性3.8
設定の簡単さ3.6
デザイン3.5
サイズ3.4

口コミでバッテリーの持ちが良いとのレビューが多い端末です。

FS030W

LTE回線端末人気ランキング FS030W
  • メーカー:富士ソフト
  • 通信:LTE/3G
  • 最大通信速度:送信150Mbps/受信50Mbps
  • バッテリー:約20時間
  • サイズ:約W74×H74×D17.3mm
  • 重さ:約128g
  • プロバイダ:ネクストモバイル、シーモバイル
ユーザー満足度3.9
受信感度4.5
機能性3.9
設定の簡単さ4.2
デザイン3.8
サイズ4.1

スペック表の20時間とまではいきませんが、口コミでは15時間前後とバッテリーの持ちがよく、他ポケットWiFiと比較しても長時間の利用が見込めます。

603HW

LTE回線端末人気ランキング 603HW
  • メーカー:ZTE
  • 通信:FDD-LTE/AXGP/TDD-LTE
  • 最大通信速度:送信350Mbps/受信37.5Mbps
  • バッテリー:約6時間
  • サイズ:約W109.9×H65.1×D15.5mm
  • 重さ:約135g
  • プロバイダ:ワイモバイル、ヤフーWiFi
ユーザー満足度3.1
受信感度3.5
機能性3.2
設定の簡単さ4.0
デザイン3.7
サイズ3.6

バッテリーの持ちは約6時間となっていますが、省電力設定することでもう少し長く持たせることが可能です。

603HWはアドバンスモード対応機種ですが、LTE回線で7GBを超えるとアドバンスモードも月末まで128kbpsの速度制限を受けるため、アドバンスモードエリア内にいるときは極力LTE回線の使用は控えるようにしましょう。

601ZT

LTE回線端末人気ランキング 601ZT
  • メーカー:ZTE
  • 通信:FDD-LTE/AXGP
  • 最大通信速度:送信112.5Mbps/受信37.5Mbps
  • バッテリー:約8.5時間
  • サイズ:約W71×H71×D14.2mm
  • 重さ:約93g
  • プロバイダ:ワイモバイル
ユーザー満足度3.7
受信感度3.0
機能性3.0
設定の簡単さ3.3
デザイン4.7
サイズ4.0

非常にコンパクトで持ち運びの邪魔にならないサイズ感です。

またボタンが2つのみと必要最小限の操作性。601ZT利用プランは1GBor5GBとなっていて、ライトユーザー向けの端末となっています。

304ZT

LTE回線端末人気ランキング 304ZT
  • メーカー:ZTE
  • 通信:FDD-LTE/AXGP/W-CDMA(3G)
  • 最大通信速度:送信187.5Mbps/受信37.5Mbps
  • サイズ:約W117×H62×D13.9mm
  • バッテリー:約9時間
  • 重さ:約150g
ユーザー満足度3.7
受信感度4.1
機能性3.5
設定の簡単さ4.0
デザイン3.8
サイズ3.0

新幹線などの車内でも快適に使えるといったレビューもあり、304ZTの全体的な評価は高めです。

HT100LN(ホームルーター)

LTE回線端末人気ランキング HT100LN
  • メーカー:NEC
  • 通信:FDD-LTE
  • 最大通信速度:送信150Mbps/受信50Mbs
  • サイズ:約W13×H13×D37mm
  • 重さ:約200g
  • プロバイダ:ネクストモバイル
ユーザー満足度4.1
受信感度3.8
機能性3.7
設定の簡単さ3.9
デザイン3.3
サイズ2.4

HT100LNは自宅に据え置くタイプのホームルーターです。

ルーター中央部にあるLEDランプは電波が強い時は青色、弱い時は緑色に点灯するようになっているため、自宅の電波感度の良い場所を選んで置くことができます。

まとめ

さて、ここまで長々と書いてしまいましたが、あなたにピッタリのポケットWiFiは見つかりましたか?

ポケットWiFiの種類には「WiMAX」を軸に使うものと「LTE」を軸に使うもの、大きく2つに分けられます。

WiMAXプロバイダなら通信速度、速度制限、エリアなど、基本的にはどこから契約しても条件は同じなので、極論WiMAXプロバイダ内で比較するなら料金しかなく、やはり実質月額料金が安くなるプロバイダがおすすめとなります。

またLTEポケットWiFiは、以前までは価格が高く使えるデータ容量も少なかったですが、今は価格が安い無制限ポケットWiFiがたくさん販売されています

そのため「データ容量を気にせずインターネットを使いたい!」という人は、LTEの無制限ポケットWiFiがオススメです。

2020年1月のおすすめ
ネクストモバイル
月額料金3,100円
初期費用3,000円
契約期間2年
回線ソフトバンク
通信制限無制限
無制限ポケットWiFiを安く使いたい人におすすめ!
縛りなしWiFi
月額料金2,800円
初期費用1,000円
契約期間3年
回線ソフトバンク
通信制限2GB/1日
とにかく料金を安く抑えたい人におすすめ!
GMOとくとくBB
実質月額料金3,278円
初期費用3,000円
キャッシュバック34,500円
契約期間3年
回線WiMAX、au
通信制限10GB/3日
高額キャッシュバックが欲しい人におすすめ!
Mugen WiFi
月額料金3,280円
初期費用3,000円
契約期間2年
回線ソフトバンク、au、ドコモ
通信制限無制限
返金保証付きでお試ししたい人におすすめ!
クラウドWiFi
月額料金3,380円
初期費用3,980円
契約期間期間縛りなし
回線ソフトバンク、au、ドコモ
通信制限無制限
無制限ポケットWiFiを期間縛りなしで使いたい人におすすめ!
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