無料Wi-Fiカフェ!セキュリティ付きwifi&電源コンセントのある店舗まとめ

無料Wi-Fiカフェ!セキュリティ(鍵付き)wifi&電源コンセントのあるお店まとめ ポケットWiFi 選び方

カフェやファストフード店でタブレットやパソコンを使って勉強や仕事をしたいという方、待ち合わせの空き時間にスマホでちょこっと動画を観たいという方は多いと思います。

最近のカフェやファストフード店では無料WiFiや電源コンセントを提供しているところも多く、PCやパソコンを使って仕事や勉強など作業がしやすくなっています。

無料WiFiは店舗によってメールアドレスの登録やSNSとの連携が必要だったり、またセキュリティ(鍵付き)WiFiが利用できるカフェもあります。

そこで当サイトでは無料Wi-Fiが使えるカフェだけでなく、各店舗のWiFi接続方法やセキュリティwifi&電源コンセントの有無などについてもまとめました。

無料WiFiが使えるカフェまとめ

無料WiFiが使える主要カフェとWiFi接続方法をまとめました!

全国展開しているカフェチェーン店では、無料でWiFiを提供しているお店がたくさんあります。

スターバックス(STARBUCKS)

WiFiサービスSSID:at_STARBUCKS_Wi2
電源コンセント有り
1回の接続時間1時間
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録不要
スタバのフリーwifi店舗検索http://300.wi2.co.jp/area/2/sbj_area/

スタバの無料wifiは1時間ごとに通信が切れますが、再接続すれば何度でも使えるので長時間の利用にも便利で、私も何度がお世話になっています。

ただショッピングモールに入っている店舗や駅近の店舗は劇混みしていることが多く、パソコンを開いて作業したい人にはちょっと落ち着かないかもしれません・・・。

PCを使ってゆっくり作業したい人は駅から少し離れた店舗や郊外にある店舗がオススメです。

ドトールコーヒー

WiFiサービスSSID:Wi2 Premium
電源コンセント有り
1回の接続時間3時間
再接続不可
メールアドレスまたはSNSの登録必要
ドトールのフリーwifi店舗検索http://300.wi2.co.jp/area/2/?postKey=dfbda1192e0a13a3a025e9006a7c8535
ドトールコーヒーの無料WiFiに接続する場合、「Wi2 300 ゲストコード」が必要になります。
「Wi2 300 ゲストコード」は、【dcs@forguest.wi2.ne.jp】宛てに空メールを送ると自動返信でゲストコード(パスワード)が送られてきます。

ドトールのwifiは1回の接続で3時間も使えるので、PCを使って何か作業したい人にもオススメです。

ただ、ゲストコードは1回しか使うことができないので「3時間以上使いたい!」という方は、再度ゲストコードを取得する必要があります。

3時間縛りは1日経てばリセットされるので、翌日になれば同じメールアドレスを使ってゲストコードを取得できるようになりますが、同日で再接続したい場合は1度目とは違うメールアドレスを使って「Wi2 300 ゲストコード」を取得してください。

またドトールコーヒーでは、Wi2 Premium以外にも「ドコモ・au・ソフトバンク」のキャリアWiFiを利用することも可能です。

キャリアWiFiが使える店舗はドトールコーヒー公式サイトの「店舗検索」から確認することができます。

タリーズコーヒー

WiFiサービスSSID:tullys_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間無制限
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録不要
タリーズのフリーwifi店舗検索https://map.tullys.co.jp/tullys/listMap?account=tullys&accmd=0&c21=1&x=503052.121&y=128508.848&scl=5000

タリーズコーヒーの無料wifiには時間制限がありません。

またSNSやメールアドレスを使ってログインをする必要もなく、一度接続すれば使い続けられるので気軽&快適に利用できる無料wifiとなっています。

上島珈琲店

WiFiサービスSSID:+Free_UESHIMA_WiFi
電源コンセント有り
1回の接続時間無制限
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録必要
上島珈琲店のフリーwifi店舗検索https://shop.ufs.co.jp/ufs/

上島珈琲店ではオリジナルのフリーWiFiを利用することができます。

上島珈琲店の無料wifiは1回の接続時間に制限がなく、1日に何度でも再接続できるというメリットの他、他店のカフェの無料WiFiに比べると通信速度が速いというメリットもあります。(私調べではありますが・・)

混んでいる大型店舗でも10Mbpsくらいの速度があったので、インターネットをするには充分な速度です。

また上島珈琲店ではオリジナルのフリーWiFi以外にも「ドコモ・au・ソフトバンク」のキャリアWiFiや訪日外国人向けの11言語対応wifi「Japan.Free Wi-Fi」も利用することができ、フリーで使えるwifi環境がかなり整えられている印象です。

コメダ珈琲店

WiFiサービスSSID:Komeda_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間60分
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録必要
コメダ珈琲店のフリーwifi店舗検索https://www.komeda.co.jp/search/

コメダコーヒーの無料WiFiは、Wi-Fi設定画面で「Komeda_Wi-Fi」を選択し、ブラウザを立ち上げて「インターネットに接続する」を押せば利用できますが、初回接続時にのみアドレス登録が必要になります。

初回接続時に登録したアドレスは1年間保持されるため、期間内であれば再度アドレスを入力する必要はありません。

またコメダ珈琲でも「au・docomo・Softbank」のキャリアWi-Fiを利用することができます。

コメダ珈琲店は座席が1テーブル毎に区切られている店舗が多く、私のイメージではあまり劇混みすることがないのでPCや勉強などの作業もしやすいかと思います。

1回の接続時間は60分ですが、1日の接続回数に上限はないため再接続すれば長時間の利用も可能です。

PRONT(プロント)

WiFiサービスSSID:PRONTO_FREE_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間30分
再接続1日3回まで
メールアドレスまたはSNSの登録必要
PRONTのフリーwifi店舗検索https://www.pronto.co.jp/shop/

PRONT(プロント)の無料WiFiを初めて利用する場合は、メールアドレスの登録が必要です。

一度登録したメールアドレスは3ヶ月間保存されるため、期間内であればメールアドレスの再入力は必要ありません。

PRONTの無料WiFiの接続時間は30分までですが、1日3回までであれば再接続が可能です。

またPRONTでは、PRONTの無料WiFi以外に「ドコモWiFi」と「フレッツ・スポット」の無線LANを利用することができます。

銀座ルノアール

WiFiサービスSSID:Renoir_Miyama_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間3時間
再接続不可
メールアドレスまたはSNSの登録不要
銀座ルノアールのフリーwifi店舗検索https://www.ginza-renoir.co.jp/shopsearch/

銀座ルノアールの無料wifiの接続方法はめちゃくちゃ簡単で、スマホやPCのWiFi設定画面で「Renoir Miyama Wi-Fi」を選択してからインターネットに接続し、利用規約に同意するだけでOK。

メールアドレス等の登録なしでWiFi接続が可能です。

ルノアールの店舗は東京都・埼玉県・神奈川県・熊本県にしかないので、他府県に住んでいる方にはあまり馴染みがないかもしれませんが、座席の間隔がけっこう広いので勉強や仕事などにも最適なカフェです。

ルノアールでは「Renoir Miyama Wi-Fi」の他にも、「au Wi-Fi スポット」「BBモバイルポイント」「Wi2」のwifiに対応しています。

ベックスコーヒーショップ(BECK’S COFFEE SHOP)

WiFiサービスSSID:BECKS-COFFEE-free
電源コンセント有り
1回の接続時間30分
再接続1日4回まで
メールアドレスまたはSNSの登録必要
ベックスコーヒーのフリーwifi店舗検索https://www.jefb.co.jp/becks/shop/

ベックスコーヒーショップ(BECK’S COFFEE SHOP)は関東を中心に展開しているカフェで、2018年9月から無料WiFiが利用できるようになりました。

ベックスコーヒーの無料WiFiの利用は、SNSアカウント(Facebook/twitter/Google/LINE/dアカウント/Welbo)のいずれかを使ってログインします。

1回の接続時間は30分までですが、再接続は1日4回まで可能なので最大2時間wifiを利用することができます。

また1回目とは別のSNSのIDでログインすれば2時間以上利用することも可能です。

マクドナルド

WiFiサービスSSID:00_MCD-FREE-WIFI
電源コンセント有り
1回の接続時間60分
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録必要
マクドナルドのフリーwifi店舗検索https://map.mcdonalds.co.jp/?f=1

マクドナルドの無料wifiの初回接続時には会員登録が必要で、メールアドレスもしくはFacebookで会員登録ができます。

マクドナルドの無料WiFiの1回の接続時間は60分。1日の接続回数に上限はないため再接続は何度でも可能ですが、再接続は10分ほど経過してからでないとできないので連続使用はできません。

モスバーガー

WiFiサービスSSID:MOS_BURGER_Free_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間1440分(24時間)
再接続不可
メールアドレスまたはSNSの登録必要
モスのフリーwifi店舗検索https://www.mos.jp/shop/?sv10=1

モスバーガーの無料WiFiの初回接続時には、メールアドレスの登録が必要です。

Wi-Fi設定画面で「MOS_BURGER_Free_Wi-Fi」を選択し、その状態でWEBブラウザを起動するとモスバーガーのフリーWiFiページに自動接続されるので、そのまま新規登録に進んでメールアドレスの登録を行います。

すぐに登録メールアドレス宛にログインID(メールアドレス)とパスワードが記載されたメールが届くので、再度WEBブラウザを開き、ログインIDとパスワードを使ってログインすればインターネットに接続されます。

モスバーガーの無料wifiの利用は1日1回までですが、一度接続すれば24時間利用することがでます。

またモスバーガーでは MOS BURGER Free Wi-Fi以外にも、「ソフトバンク・ドコモ・au」のキャリアWiFiを利用することが可能です。

ロッテリア

WiFiサービスSSID:LOTTERIA_Free_Wi-Fi
電源コンセント有り
1回の接続時間30分
再接続1日16回まで
メールアドレスまたはSNSの登録必要
ロッテリアのフリーwifi店舗池袋東口店、JR大久保駅店、銀座クリスタルビル店、渋谷道玄坂店、新宿中央通り店、上野公園ルエノFS店、お台場ヴィーナスフォート店

ロッテリアの無料WiFiの初回接続時にはメールアドレスの登録が必要です。

Wi-Fi設定画面で「LOTTERIA_Free_Wi-Fi」を選択し、ブラウザを起動するとロッテリアフリーWi-Fiのトップ画面が表示されるので、そこでメールアドレスの登録をすればインターネットに接続されます。

ただロッテリアのオリジナル無料WiFiが使える店舗はかなり少ないです。

ロッテリア公式サイト(https://www.lotteria.jp/shop/)でWiFiが使えるお店を検索することができますが、そのwifiは「au・ソフトバンク・ドコモ」といったキャリアWiFiが使えるお店なので少し注意が必要です。

フレッシュネスバーガー

WiFiサービスSSID:Goyukkuri_FRESHNESS
電源コンセント有り
1回の接続時間無制限
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録不要
フレッシュネスバーガーのフリーwifi店舗検索https://search.freshnessburger.co.jp/fb/

フレッシュネスバーガーの無料WiFiは、WiFi設定画面でGoyukkuri_FRESHNESSを選択し、その状態webブラウザを立ち上げます。

するとWiFi接続画面が表示されるので「インターネットに接続」をクリックすればフレッシュネスバーガーのWiFiに接続している状態になります。

メールアドレスの登録やSNSとの連携が必要ないので手軽にwifiを利用することができます。

また1回の接続時間に制限がないので勉強やPCの作業もしやすくなっています。

セキュリティ(鍵付き)WiFiが使えるカフェまとめ

Wi-Fi設定画面を開くと鍵マークの付いたSSIDが表示されることがあります。

無料WiFiが使えるカフェまとめ

カギマークは暗号化されているWiFiネットワークで、パスワードを入力しないとWiFiに接続することができません。

無料WiFiが使えるカフェでも鍵付きWiFiを使えるところがありますので、ここからはセキュリティ(鍵付き)WiFiが使えるカフェをまとめました。

カフェ・ベローチェ(veloce)

WiFiサービスSSID:+veloce_free_wifi
パスワード:velocewifi
電源コンセント有り
1回の接続時間60分
再接続1日6回まで
メールアドレスまたはSNSの登録不要
veloceのフリーwifi店舗検索https://chatnoir-company.com/veloce/jsp/shop/ShopSearchTop.jsp

カフェ・ベローチェの無料WiFiを利用する際、メールアドレスの登録やSNSと連携する必要はありません。

「+veloce_free_wifi」でインターネットに接続すると、言語・性別・生年月日の登録画面が表示されるので、それぞれ項目を入力してから「規約に同意して登録」をクリックすれば、ベローチェの無料WiFiを利用することができます。

ベローチェの1回の接続時間は60分までですが、1日6回までなら再接続することができるので、MAX6時間まで無料WiFiを利用することができます。

WIRED CAFE(ワイアードカフェ)

WiFiサービスSSID:cafecompany_FreeWiFi_Wi2
パスワード:???
電源コンセント有り
1回の接続時間2時間
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録不要
WIRED CAFEのフリーwifi店舗検索http://www.cafecompany.co.jp/brands/wiredcafe/

ワイアードカフェは店舗数はあまり多くありませんが、どこも店内の内装がめちゃくちゃオシャレ。駅直結型や商業施設に入っている店舗もあります。

WIRED CAFE(ワイアードカフェ)では鍵付きWiFiを使うことができ、パスワードは公開されていませんが「Wi-Fiを使いたい」と定員さんに伝えるとIDとパスワードが書かれたカードを持ってきてもらうことができます。

1度の接続時間は2時間までですが、再接続は何度でも可能です。

またワイアードカフェでは自由に使えるPC・タブレットが置かれているテーブルや、本や子ども向けの絵本を置いている店舗もあります。

お昼は混雑していることが多く混雑時に何時間も居座るのは迷惑になってしまいますが、空いている時間帯であればパソコンでの調べ物や仕事もしやすくなっています。

ちなみに私が調べてわかった範囲ですが、武蔵小杉東急スクエア、横浜相鉄ジョイナス、アトレ川崎、ルミネ大宮、ルクア大阪、梅田Nuchayamachi、京都ポルタの店舗ではPC・タブレットの貸し出しテーブルが設置されています。

シアトルズベストコーヒー(SEATTLE’S BEST COFFEE)

WiFiサービスSSID:‘freespot’ = SecurityPassword (AES)
パスワード:freespot
電源コンセント有り
1回の接続時間無制限
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録必要
シアトルズベストのフリーwifi店舗検索http://www.seabest.co.jp/shop/

シアトルズベルトコーヒーには、シアトルズベストコーヒーオリジナルの無料wifiは用意されていません。

ですが、全国のカフェやレストラン、空港、駅、病院、ホテル等の主要施設で利用できる公衆無線LANスポットサービス「FREESPOT(フリースポット)」を利用することができます。

FREESPOTの利用にはメール認証が必要です。
PCやスマホでFREESPOTに接続した状態でWEBページを開き、「メール認証方式」を選択、メールアドレスを入力して送信をクリック。
自動返信で送られてくるメールに従って本登録をすればwifiが利用できるようになります。
認証の有効期限は最大6ヶ月で、最終利用日から6ヶ月を経過しない限り再認証は不要です。

FREESPOTのwifiはメール認証が不要の「ゲスト方式」でログインすることも可能ですが、ゲスト方式だと1回の接続時間が10分になります。

また再接続できるのも1回目の利用から3時間後となるため、10分以上利用したい人は「メール認証方式」がおすすめです。

ネスカフェ(NESCAFE)

WiFiサービスSSID:???
PA:???
電源コンセント有り
1回の接続時間無制限
再接続可能
メールアドレスまたはSNSの登録不要
ネスカフェのフリーwifi店舗原宿、三宮、博多
https://nestle.jp/entertain/cafe/harajuku/#concept

ネスカフェ直営の店舗は原宿、三宮、博多の3店舗しかないのですが、個人的におすすめのカフェなので記載しました。

ネスカフェのSSIDとパスワードは定員さんに「WiFiを使いたい」旨を伝えると教えてもらうことができますし、原宿店では注文時に使うタブレットに記載されています。

電源コンセントの数も多いですし、近くのスタバやドトールが混んでいる時間帯でも空いていることが多いので穴場なのかな?と思います。

特に夕方~閉店時間帯にかけてならパソコンで仕事したり勉強したり長居してもお客さんが少ないので迷惑もかからないと思います。

お近くに行った際は是非利用してみてください。

無料WiFiは情報流出の危険性がある?

カフェなどの無料WiFiに繋ぐと、「情報流出の危険性がある」ということを聞いたことがある方もいるかもしれません。

これは無料の公衆無線LANサービスが暗号化されていなかったり、暗号化されていてもパスワードがずっと固定されていたり公表されたままでいると暗号を解読した悪意のある第三者に通信内容を見られしまう危険性があるためです。

実際に鍵アイコンのないWiFiに接続する場合、「利用のWiFiネットワーク通信は暗号化されていないため、通信を傍受されるおそれがあります。」などと注意事項が表示されることがあります。

そのためセキュリティ(鍵付き)WiFiの方が安心ではありますが、カギ付きであっても必ずしも安全であるとは言い切れないため、無料WiFiを利用する時は注意するに越したことはありません。

無料WiFiを安全に使う3つの方法

カフェ等の無料WiFiスポットを少しでも安全に使うための方法をまとめました。

WiFiの自動接続機能を使わない

無料WiFiを利用する時は自動接続機能を使って接続するのではなく、本当にカフェ等で提供されているWiFiであるのかを確認することが大切。

安全なWiFiスポットであるかを確認したのち、手動でWiFiに接続するようにしてください。

ネットバンクやオンライン取引をしない

無料WiFiを利用して銀行の口座番号や暗証番号がわかるようなネットバンク取引、またクレジットカードの入力が必要なオンライン取引はしないようにしましょう。

SSL通信に対応していないwebサイトは利用しない

SSL通信とは、サーバーからデータを暗号化し盗聴を防ぐことができるセキュリティに強い通信です。

SSL通信に対応しているwebサイトかどうかはサイトのURLが表示されているアドレスバーを見れば一目瞭然。

「https://~」から始まるURLはSSL通信を利用したwebページになります。(sの無い「http://~」はSSL通信ではありません!)

「https://~」が簡略化され鍵マークになっていることもありますが、こちらもSSL通信対応のwebサイトです。

心配な人はポケットWiFiを利用する

安全面に注意をしても、やっぱり無料WiFiのセキュリティ面が気になる人や頻繁に外出先でインターネットに接続する必要がある人は、個人でポケットWiFiを利用してもよいかもしれません。

【ポケットwifi比較の森】あなたにおすすめのポケットwifiが見つかる!
ニーズ別でポケットWiFiを比較! ポケットWiFiの探し方がわからない 価格の安さで比較 スマホ・携帯とポケットWiFiのセット割で比較 口座振替できるプロバイダで比較 端末で比較 ポケットWiFi人...

私も以前まで外出時は無料WiFiを利用していましたが、セキュリティ面が気になり今はポケットWiFiを使っています。

カフェで使える無料WiFiまとめ

全国展開しているカフェチェーン店ではWiFiを無料提供しているお店が多く、外出先でもパソコンやタブレットを使って仕事や勉強をバリバリすることができます。

また店舗によっては電源コンセントが設置されている座席もあり、充電しながら作業することも可能です。

ただし無料WiFiはめちゃくちゃ便利な反面、セキュリティ面には多少のリスクが伴うため、安全面をしっかり意識しながら上手に無料WiFiを利用しましょう。

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